Holiday
最近どうだい? 風邪はひいてない?
いつまでも若くなんてないんだし
君が去った この町はもう 君の知るそれとは違うけど

本当は知りたくて けれど怖くなって
引っ込めた指の先が 君のぬくもり まだ探してる

Holiday ah もう一度だけ あの頃に戻れたら
今日という日も 愛せるかな そう思えた小春日和

ほこりまみれ 動くことはない 映写機を取り出して
映し出そう テープ千切れても 見えるのさ 笑顔の花束

きっと又会えるよ ちょっとアンラッキーだった
カレンダーは破り捨てて 君の居場所が遠くなっても

Holiday ah もう一度だけ あの頃に戻れたら
時々は 会いにゆくから そう思えた日曜日

Holiday ah もう一度だけ あの頃に戻れたら
もっと君も 子供のように 微笑えたかい? 楽しそうに
雲ひとつない 小春日和
7days,Viviane
乗り遅れたバス停で あと1時間何をしよう
街路樹にポツポツと 雨が優しく叩き出した

昨日はどんな夢を見たの
逆立ちしても思い出せない

散々悩んだ挙句に ひとりで歩いて帰ろうって決めた
この分じゃ となり街まで ローカットがもたないや

思い通りの毎日ってあるの
鼻をかんで深呼吸 なぜか泣けてきた

Seven days 歩いていこう 君にしか 解らない
Seven days 間違いなんて 誰にも 言わせない
優しい雨が降る 君をつつむように
Viviane...悪い日は続かないのさ

雲をつかむような話じゃなくて
目の前で起きる出来事
難しく考え過ぎて なぜか微笑えてきた

Seven days 歩いていこう 君にしか 解らない
Seven days 間違いなんて 誰にも 言わせない
Seven days 歩いていこう 君にしか 解らない
Seven days 間違いなんて 誰にも 言わせない
優しい雨が降る 君をつつむように
Viviane...悪い日は続かないのさ

Lalala…
Happy Birthday Song
Happy Birthday to you
Happy Birthday to you

おめでとう

時計の針がぜんぶ 12時で重なったら
誰よりも1番に 届けたい

あなたに出会えてよかった 心から思うよ
まっさらでVery Specialな1年 はじめる最初の日
今日は...

Happy Birthday to you
Happy Birthday to you
Happy Birthday to you
Happy Birthday to you

おめでとう
僕なりのLove Song
僕ら世界の中心で いつも何かと闘って
Rolling Rolling ここまで来たんだ

例えば そこにいて それだけで
素直になれるのなら それでいい それだけで
他には何も要らない

どうしてそこからそこなんだ 行き先知れずのタイフーン
Falling Falling 君に恋してる

目を閉じれば 想い出たち 泡のように 浮かび消える
人は流れ 過ぎてくけど 変わらないモノもあるんだって事を 見つけよう

どんな時も そばにいて それだけで
素敵になれるなんて 思ってもみなかったよ
君と出逢えた日まで

La La La…

目が覚めたら 君がとなり 子猫のように はにかんでた
変わらない日々守るんだって事を 誓うよ
二人で…

どんな時も そばにいて それだけで
素敵になれるからね いつまでも そばにいて
こんな風に いつまでも いつまでも 届くといいな
僕なりのLove Song
約束
届いてますか そばにいても すれ違った優しさだってある

君と出会った あの日の僕と 鏡に映った男性を重ねてみた

他人に愛想するたび くたびれて
結局 塞ぎ込んだ 君の声さえも 遠ざかってたよ

君と僕のあいだにどれだけ 近づいても最後はいつも
ひとつにはなれなくて ただただ現実を突き付けられてた

聞こえてますか 離れてても そっといつか 伝わるといいな

今日も「当たり前」が あくびして
そんな毎日でも 君がいることで 報われてたよ

君と僕のあいだに立つ壁を 越えてゆけるだけの羽がもう
残されてなくたって あの風に運んでもらうよ

僕が咲かせた花びらの色や 枯らせてしまった夢だとか
それをねえ それをねえ 全部君に見届けてほしい

届いてますか どこにいても 解り合えた日々が 二人を照らすよ
色のない こんな暗い 世界でも…

君と僕のあいだに在る河を 泳ぎきれるだけの舟がもう
残されてなくたって 向こう岸まで叫ぶよ

僕がつかまえた無数の星座や 涙で終わった夜だとか
それをねえ それをねえ 全部君に見届けてほしい

それはねえ それはねえ
僕から結ぶ 約束
春が訪れて 冬が幕を閉じて
そんな一年を いくつ数えたろう

この街に僕ひとり 在ても在なくても
明日吹く風は 変わらないよ ねぇ

そうだろう...

今年忘れたいのは 奇跡を願った日々
ちっぽけな窓から 見えた雲

春は優しくて こんな僕にだって
夢を訊いてくれた 友達のように

悲しかった事も どうしようもなかった事も
愛してやれたなら 変わってたかな

どうだろう...

今年忘れたいのは 誰かの名前じゃなくて
ちっぽけな窓辺に映った 僕自身だった

それぞれの一年を それぞれに終わらせて
僕にだけ赦された 春を 待って...

今年忘れたいのは 奇跡を願った日々
ちっぽけな窓から 何も見えなくても

僕は忘れないから 「僕」を忘れないから
壊れても 歪んでも 僕が見つけた 春
蒼きプレリュード
見慣れた教室の 何気ない出来事
ふりかえる時間も もったいないくらい
無邪気に過ごしたよ

こんな僕らでも 大人になれるかな
夢見た数だけ あらわれたドアを
くぐる日が来たよ

又 逢えるから ここでさようなら
君がもしも迷ったなら 思い出して
蒼きプレリュード

君を忘れない 時間が錆びついても
心の中には めくりきれないくらいの
アルバムがある

Life is going on Life is going back again

又 逢えるから ここでさようなら
帰る場所が別々でも 忘れないで
蒼きプレリュード

ふるえる羽根 鳥の群は どこへ行くの

Life is going on Life is going back again

僕らそんなに 強くはないから
涙を拭うたびに ほら 弱さを認めた

又 逢えるから ここでさようなら
君がもしも迷ったなら 思い出して
色褪せない 蒼きプレリュード

Life is going on Life is going back again
Hello my pain
今夜も星座を数えに行こう あの丘で待ってるよ
誰も知らない 秘密の場所

神様 あの星座の住人も 悩み事あるのかなあ
僕らはいつも 小石につまづいてばかり

こんなに傷ついて こんなに涙して
全部 背負いこんだ気が したんだよ

これ以上 傷が増えるのは嫌で 周りだって遠ざけて
だから星座も 霞んでたんだろう

ほら一歩 (Hello! my pain)
進めたならもう一歩 (Hello! my pain)
ちゃんと向き合ってみよう
意外と僕ら 頑丈にできているのさ

こんなに傷ついて こんなに涙して
全部 背負いこまなくて いいんだよ 
Hello my pain

それでも僕ら 迷ったりするけれど

ひとりじゃないから どんなに独りでも
きっと大丈夫

こんなに傷ついて こんなに涙して
全部 背負いこまなくて いいんだよ 
Hello my pain

大丈夫...
face to fake
雨音が染みこんだこの街で 色とりどりの傘が咲く
隠れた顔を ひとつひとつ のぞいては

差した傘の数に比べると 違って見えないや
あれ? みんな お家に忘れて来たのかな

誰かが誰かの顔で 今日も過ごしてる
僕はと言えば こっそりそれを又 真似してる

他人の事ばっか気にして 上っ面整えて
いつまでも抜け出せない 仮面舞踏会

本当の君はいったいどこで 見えなくなったの
先週から降り続いた 雨のせいにして

僕らは僕らの顔を 今日も隠してる
バレないように笑顔ふりまいて
でも そんなことにさえ くたびれたなら
くだらない芝居はやめにして
もう一度 本気で 笑ってよ

face to fake...

誰かが誰かの顔で 今日も過ごしてる
僕はと言えば 懲りずに 真似してる
でも そんなことにさえ くたびれたなら
くだらない芝居はやめにして
もう二度と ごまかさないでよ
Brilliant days
どこに行けば 旅は終わるのだろう
君をつれて こんなところまで来たよ

出会った頃の二人とは 何もかもが違うけど
同じ歩幅で刻まれた 足跡は現在も残ってる

あなたがいるから 昨日がどんな日であっても
「ありがとう」って言えるんだよ 僕らの so brilliant days

どれくらいで 傷は癒えるのだろう
君とともに 凍える季節を越えた

弱さを舐め合った日も ただすれ違った日も
ふりかえれば そうまるで 二人を照らす あたたかな光

あなたがいるから 明日がどんな日であっても
「ありがとう」って言えるんだよ 僕らの so brilliant days

あなたがいるから 旅に終わりがなくても
いくつも季節を越えて 輝く日々をさがしてる

あなたがいるから 今日がどんな日であっても
「ありがとう」って言えるんだよ 僕らの so brilliant days
虹の向こう
遠い空 虹の向こう 君がきっと住んでる世界
何となく 届きそうで 今日も軽く手を伸ばすよ

夢を見たよ 君と手をつないでたけど
僕の指をそっと ほどいて 消えたの

どこに行けば 君に会える 僕ならここにいるよ
時間を越えて 約束しよう きっと又会えるから

あれから 月日流れ 僕は何とか暮らしてるよ
たまに 僕の事も 思い出してくれたらな

ふわり天使が 堕ちてきた 昼下がり
君に羽根をつけて 遠くへ 消えたの

僕は今日も 祈ってるよ 虹の向こう側へ
淋しいけれど 我慢するよ 涙はもうしまったから

どこに行けば 君に会える 僕ならここにいるよ
時間を越えて 虹を越えて きっと又会えるから

Once & Once again
Once to see you again
ハンドエイド
愛をつなぐために この地球に誕まれた
君の小さな手で 未来を描けるんだ

ここから そんなに遠くはない未来
君には どんな風に見えてるの

僕らが 子どもの頃に夢見た
世界は どこにもないけれど

愛をつなぐために この地球に誕まれた
君の小さな手で 未来を描け
僕らにできることは 君のそばを照らすことさ

愛をつなぐために この地球に誕まれた
君の小さな手で 光を灯せ
望まない明日が 誰かのせいであっても
君にできることは その手をつなぐことさ

ここから そんなに遠くはない未来
君には どんな風に見えてるの
じゅげむ
生まれた街に 身体をあずけて
あの頃の僕と 重ねてみる
巻き戻せない カセットテープのように
記憶のリールは 絡まったまま

思い出してみようか 思い出してみようか
水たまりと黄色い長靴

懐かしさだけが やけに染みついて
僕の居場所はもう この街には無い

こんなに こんなに 遠く離れたよ
いつか帰ろうと 願うけれど

想えば 想うほど 面影は昨日より
色褪せてゆく まぶたの内側で

今日も唄ってるの? 一体何の為?
誰かが呟いた
It's a better thing to sing a song somehow

思い出してみようか 思い出してみようか
家の灯りとカレーの匂い
思い出してみようか 思い出してみようか
忘れちゃう事が 全てじゃないから

こんなに こんなに 遠く離れたよ
いつか帰ろうと 願うけれど

迷って 迷って 真夜中の隅っこで
泣いていたんだ 自分をごまかして

悲しみと喜びの間にある気持ち
繰り返した後悔の数だけ涙に変わってく
中途半端な感情をいつも
押し殺せずに 戦ってるよ

こんなに こんなに 遠く離れたよ
いつか帰ろうよ・・・
「・・・待ってるよ」

想えば 想うほど 面影は昨日より
色褪せてゆく 少しずつ

迷って 迷って 真夜中の隅っこで
泣いてもいいよ 自分を愛せるなら
はじまりの詩
どんな顔で君のこと 迎えに行けば良かったの
僕は再会の時刻まで 用済みのストローを噛み続けた

やがて茜色の夕日を背負いながら
君と列車は ゆっくりと近付いて来るよ...あの頃のように

今日も何処かで 人が人を裁いてる
そんな世界で暮らしてゆこうと決めた君

伝えたい事は 最初の気持ちのままかな
遠ざかってるのかな
思い返してみてごらん

きっと君を前にして 作り笑いなんてバレてしまう
僕は喜び半分 そのやつれた肩に戸惑って

どうか今夜は何もかも忘れて
僕と踊ろうよ 傷だらけの毎日を笑ってやろう

今日も何処かで 人が人をダメにする
そんな世界でただおびえて過ごした僕

伝えたい事は 最初の気持ちのままかな
遠ざかってるのかな
思い返してみてごらん

今日も何処かで 人が人を裏切って
そんな世界で胸倉をつかむ場所は無い

伝えたい事は 最初の気持ちのままかな
遠ざかってるのかな
思い返してみてごらん

思い返してみてごらん
逃亡者
この世界はいつだって 想いとは逆に
選択を強いられている

選び疲れたよ 行き場をなくした
自分の影を睨んで 今日が又終わる

立ち止まったままじゃ 答えつかめないな
分かりきったセリフがこぼれた…

この世界はいつだって 想いとは逆に
勝ち負けをつけたがるんだ

付いた配役が 毎度「負け犬」だ何て
敗北を背負って生きて 何から逃げる?

立ち止まったままじゃ 答えつかめないな
抜け殻を抱いた 僕は逃亡者
勝ち続けたいんなら 行こう
LOSER'S HOLY NIGHT & DAY から OH YEAR

逃げ出したいんだろ この瞬間も
心の奥へ ホラ逃げ込んで
絶望のド真ん中で 聞こえたよ 自由を叫んだ声

立ち止まったままじゃ 答えつかめないな
抜け殻を捨てた 僕は逃亡者
勝ち続けたいんなら 行こう
LOSER'S HOLY NIGHTも
LOSER'S HOLY DAYも
僕の宝物さ OH YEAR
メモリ
風がほら 優しく包む季節に
僕たちは真紅な花の前で出逢った

憶えているかい 雲ひとつない空
君が無邪気に笑ってた

どれくらい あの日が遠ざかっても
忘れない 君の声届かなくなっても

Memory 君と共に
紡いだのは眩し過ぎた日々

溶けていく 君と重ねた指先
ひとつになって やがて主を見失った部屋

思い出せるかい 確かめ合った匂い
君が無邪気に笑ってた いつまでも

Memory 君と共に
紡いだのは眩し過ぎた日々

Memory 君と永遠に
温もりが続きますように

ひたすらに いたずらに 僕たち年を取って
君が好き そう言えるのはあと 何千?何万回?

Memory 君と共に
紡いだのは眩し過ぎた日々

Memory 君と永遠に
温もりが続きますように
グロリオーサ
残り一生捧げてもいいや
キミと一緒なら 世界の果ても行ける気がしたんだ

キミが見せる 何気ない仕草
どうしてそれだけで 胸打つ音 加速してゆくの

もう 想い伝えなくちゃ
ココロ破裂する前に

やっとキミとめぐり逢えたよ つないだ手はもう離さないでよ
できるならもっと触れていたい キミを身体じゅうに感じてたい

そばにおいで 息がぶつかるくらい
現在を信じようぜ 明日なんかあてにしてないから

ほら想い伝えなくちゃ
キミがいなくなる前に

やっとキミとめぐり逢えたよ つないだ手はもう離さないでよ
できるならもっと触れていたい キミを身体じゅうに感じてたい

又 僕ら 明日が違っても
さよならじゃないよ この詩がきっと
お互いの道照らすんだ

やっとキミとめぐり逢えたよ つないだ手はもう離さないでよ
できるならもっと触れていたい 一秒でも永く…

やっとキミとめぐり逢えたよ つないだ手はもう離さないでよ
できるならもっと触れていたい キミを身体じゅうに感じてたい

つないだ手がもし離れたら
この詩思い出して
未完成
Come on please Come on please
できあがりを待っている パズルの前で また僕はにらめっこ
どんなに探しても あとひとつ見つかんない
君が持ってたよ それが最後のワンピース

大切なモノほど 失うのがこわくて
しまい込んだ場所さえ 忘れてしまいそう

君がいなきゃ 僕は未完成のままで
たったひとつ その形で はじめて満たされる

Come on Come on LaLaLa…
Come on Come on LaLaLa…

君がいなきゃ 僕は未完成のままで
たったひとつ その形で はじめて満たされる

君がいなきゃ 僕は未完成のままで
たったひとつ その形で 何度も何度でも満たされる

Come on please Come on please
できあがったばかりの パズルの前で 二人が笑っている
いつまでも笑っている
負け犬レイン
期待したはずの結末は
とっくに肩を擦り抜けていった

ようやく目が覚めてきたみたい
残ったのはリアルだけ

仕方ないね下らない冗談で
明日もやり過ごせるんだったら
長生きするかなぁ

Ah 負け犬の遠吠え
目一杯響かせろ
それでも光がさしたなら
本当にこの痛み消えてくれるかい

もう何も求めちゃいないよ
失うモノはないから

不思議とホラ身体が軽くなる
今更羽根がはえてきたって
驚きゃしねぇよ

Ah 白い雨に打たれ
誤魔化したんだナミダ
それでも光がさしたなら
本当に喜びを見つけられるかい

Ah 負け犬レインの旅
これからが再出発
さぁ今だ光が溢れ出す
本当にこの痛み消してやろうぜ

喜びを見つけてみようぜ
真夜中の環状線
幼い頃に暇を見つけては 小さな両手でつくった双眼鏡
時間の影に追われた現在も 視線の先に同じ景色映るかな

真夜中の環状線 すべて飲み込んだ暗闇で
そうだ 今夜 何かひとつ思い出そうよ

僕らは歳取って 鈍感になってく生き物
だけど大事なモノは ここに眠ったまま

街のはずれで あの頃よく見た映画が再上映 足を運んでみようか
懐かしくなって心奪われた 視線の先に又 同じ世界が浮かんだよ

真夜中の環状線 すべて飲み込んだ暗闇で
そうだ 今夜 何かひとつ思い出そうよ

僕らは歳取って 鈍感になってく生き物
だけど大事なモノは ここに眠ったまま

もう一度裸になって 感覚呼び醒ませ

真夜中の環状線 すべて飲み込んだ暗闇で
そうだ 今夜 きっと何か思い出せそう

僕らは歳取って 鈍感になってゆくけど
大事なモノはほら ちゃんとここにあるさ

どんなに年月経っても
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