- 7days,Viviane
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乗り遅れたバス停で あと1時間何をしよう
街路樹にポツポツと 雨が優しく叩き出した
昨日はどんな夢を見たの
逆立ちしても思い出せない
散々悩んだ挙句に ひとりで歩いて帰ろうって決めた
この分じゃ となり街まで ローカットがもたないや
思い通りの毎日ってあるの
鼻をかんで深呼吸 なぜか泣けてきた
Seven days 歩いていこう 君にしか 解らない
Seven days 間違いなんて 誰にも 言わせない
優しい雨が降る 君をつつむように
Viviane...悪い日は続かないのさ
雲をつかむような話じゃなくて
目の前で起きる出来事
難しく考え過ぎて なぜか微笑えてきた
Seven days 歩いていこう 君にしか 解らない
Seven days 間違いなんて 誰にも 言わせない
Seven days 歩いていこう 君にしか 解らない
Seven days 間違いなんて 誰にも 言わせない
優しい雨が降る 君をつつむように
Viviane...悪い日は続かないのさ
- Happy Birthday Song
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Happy Birthday to you
Happy Birthday to you
おめでとう
時計の針がぜんぶ 12時で重なったら
誰よりも1番に 届けたい
あなたに出会えてよかった 心から思うよ
まっさらでVery Specialな1年 はじめる最初の日
今日は...
Happy Birthday to you
Happy Birthday to you
Happy Birthday to you
Happy Birthday to you
おめでとう
- White Song
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風が流れてく あの頃と同じ 日なたのにおい
思い出してごらん 花の名前 僕らが見つけた空
随分 あれから 遠ざかったよ
もう一度ほら 出逢った時のまま
新しい扉をさぁ 開こう
今 僕らの前に 広がってるのは
限りなく澄んだ 真っ白な世界
つないだ指が ほどけないように
そっと 君のぬくもりを 確かめる
ちょっとひと休み くたびれた気持ちが おいてけぼり
君になりたいな 誰よりも 僕のこと 解ってるんだ
きれいごとだけじゃ 進めやしないだろう
だけど 君は今日も微笑って
この瞳を曇らせない 光
今 僕らの前に 広がってるのは
限りなく澄んだ 真っ白な世界
つないだ指が ほどけないように
そっと 君のぬくもりを 確かめる
ずっと ずっと
いつまでも ずっと ずっと
- 僕なりのLove Song
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僕ら世界の中心で いつも何かと闘って
Rolling Rolling ここまで来たんだ
例えば そこにいて それだけで
素直になれるのなら それでいい それだけで
他には何も要らない
どうしてそこからそこなんだ 行き先知れずのタイフーン
Falling Falling 君に恋してる
目を閉じれば 想い出たち 泡のように 浮かび消える
人は流れ 過ぎてくけど 変わらないモノもあるんだって事を 見つけよう
どんな時も そばにいて それだけで
素敵になれるなんて 思ってもみなかったよ
君と出逢えた日まで
La La La...
目が覚めたら 君がとなり 子猫のように はにかんでた
変わらない日々守るんだって事を 誓うよ
二人で...
どんな時も そばにいて それだけで
素敵になれるからね いつまでも そばにいて
こんな風に いつまでも いつまでも 届くといいな
僕なりのLove Song
- Ending
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思い通りにいかない日々 すれ違ったタイミング
「言葉は無力だね」 君がそう呟いた
茹で過ぎたパスタみたいに 時間はほら残酷で
二人のつないだ手の温もりさえ ぼやけさせた
ぎゅっと握っても
こんな風に終わりって 何も始まっちゃいなくて
きっと もっと うまくやれたのに
本当の気持ちなんて なかなか伝わらなくて
言葉を 又 飲み込んだ
憶えてる? 単館ロードショー 君が好きなエンディング
手の甲に書いたタイトル お気に入りのアコースティックナンバー
あの日の二人に戻れるなら 今よりずっと
解り合えたかな
わずかに咲いたつぼみ 花はまだ息づいて
一瞬 一瞬 大切に想う
あきらめるより早く 君が愛おしくなって
日なたの匂いがした
こんな風に終わりって…
こんな風に終わりって 何も始まっちゃいなくて
きっと もっと うまくやれるはず
本当の気持ちなんて なかなか伝わらないけど
ここから 又 はじめよう
- Bless you
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あの街まであと何マイル 随分あてのない旅を続け
毎日綴った日記には ため息まじりの句読点
こんなに 遠くはなれて どんなに 歩いたなら
終わりと呼べるだろう
心のまま生きてくのは そんなに簡単じゃないけど
君が君らしくあるように そっと祈りを捧げるよ
Bless you
背負い込んだ荷物が多すぎて だんだん抱えきれなくなってた
どうしようもないことだってある そうさ 全部失くしちゃう前に
時には立ち止まることも 誰も責めたりしないから
次の季節が僕たちにとって あたたかであるように
Don't worry 心配ないよ
本当に 心配ないよ
- 約束
-
届いてますか そばにいても すれ違った優しさだってある
君と出会った あの日の僕と 鏡に映った男性を重ねてみた
他人に愛想するたび くたびれて
結局 塞ぎ込んだ 君の声さえも 遠ざかってたよ
君と僕のあいだにどれだけ 近づいても最後はいつも
ひとつにはなれなくて ただただ現実を突き付けられてた
聞こえてますか 離れてても そっといつか 伝わるといいな
今日も「当たり前」が あくびして
そんな毎日でも 君がいることで 報われてたよ
君と僕のあいだに立つ壁を 越えてゆけるだけの羽がもう
残されてなくたって あの風に運んでもらうよ
僕が咲かせた花びらの色や 枯らせてしまった夢だとか
それをねえ それをねえ 全部君に見届けてほしい
届いてますか どこにいても 解り合えた日々が 二人を照らすよ
色のない こんな暗い 世界でも…
君と僕のあいだに在る河を 泳ぎきれるだけの舟がもう
残されてなくたって 向こう岸まで叫ぶよ
僕がつかまえた無数の星座や 涙で終わった夜だとか
それをねえ それをねえ 全部君に見届けてほしい
それはねえ それはねえ
僕から結ぶ 約束
- 栞 SIORI
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失くしちゃいけないものって 強く握れば握るほど
形を変えてゆくよ 思い出せないくらい
あの日君と焼きつけた 絵画のような一瞬さえ
役立たずのパステルじゃ 再現できるかな
ふと舞い降りた星座の幕に 照らされた君の横顔
もう少し早く出逢えてたなら
終わらない夢に 僕らは居場所を探した
昨日や明日も たとえ今日が不確かでも 関係なくなって
どんな一秒も この手で紡いであげるから
つぎはぎの優しさがそう 君を傷つけようと知らずに
忘れたフリしてただろう もう一度触れたら最後
元通りに出来ないことが 怖かった
It’s time to be on your mark
ほらスパンコールの雨の中 光の輪に包まれて
魔法が解けないでと願った
終わらない雨が いつまでも続くように
目の前がもう ぐしゃぐしゃに滲んでも 美しく見えたんだ
どんな形でも この手で拾ってあげるから
そんな偽善を踏み台にして 僕は現在ここに立ってる
愛おしきあの日々に 栞をはさんでおくよ
還りたいページを さぁ ひとりひとり めくればいい
終わらない夢に 僕らの居場所は在ったかい
昨日や明日も たとえ今日が色褪せても...
終わりが来る事 はじめから分かっていたんだろう
空しい気持ちだけ 晴れ渡った空に 流れた
君という空に 流れた
It's time to be on your mark
- 春
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春が訪れて 冬が幕を閉じて
そんな一年を いくつ数えたろう
この街に僕ひとり 在ても在なくても
明日吹く風は 変わらないよ ねぇ
そうだろう...
今年忘れたいのは 奇跡を願った日々
ちっぽけな窓から 見えた雲
春は優しくて こんな僕にだって
夢を訊いてくれた 友達のように
悲しかった事も どうしようもなかった事も
愛してやれたなら 変わってたかな
どうだろう...
今年忘れたいのは 誰かの名前じゃなくて
ちっぽけな窓辺に映った 僕自身だった
それぞれの一年を それぞれに終わらせて
僕にだけ赦された 春を 待って...
今年忘れたいのは 奇跡を願った日々
ちっぽけな窓から 何も見えなくても
僕は忘れないから 「僕」を忘れないから
壊れても 歪んでも 僕が見つけた 春
- Brilliant days
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どこに行けば 旅は終わるのだろう
君をつれて こんなところまで来たよ
出会った頃の二人とは 何もかもが違うけど
同じ歩幅で刻まれた 足跡は現在も残ってる
あなたがいるから 昨日がどんな日であっても
「ありがとう」って言えるんだよ 僕らの so brilliant days
どれくらいで 傷は癒えるのだろう
君とともに 凍える季節を越えた
弱さを舐め合った日も ただすれ違った日も
ふりかえれば そうまるで 二人を照らす あたたかな光
あなたがいるから 明日がどんな日であっても
「ありがとう」って言えるんだよ 僕らの so brilliant days
あなたがいるから 旅に終わりがなくても
いくつも季節を越えて 輝く日々をさがしてる
あなたがいるから 今日がどんな日であっても
「ありがとう」って言えるんだよ 僕らの so brilliant days
- Hello my pain
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今夜も星座を数えに行こう あの丘で待ってるよ
誰も知らない 秘密の場所
神様 あの星座の住人も 悩み事あるのかなあ
僕らはいつも 小石につまづいてばかり
こんなに傷ついて こんなに涙して
全部 背負いこんだ気が したんだよ
これ以上 傷が増えるのは嫌で 周りだって遠ざけて
だから星座も 霞んでたんだろう
ほら一歩 (Hello! my pain)
進めたならもう一歩 (Hello! my pain)
ちゃんと向き合ってみよう
意外と僕ら 頑丈にできているのさ
こんなに傷ついて こんなに涙して
全部 背負いこまなくて いいんだよ
Hello my pain
それでも僕ら 迷ったりするけれど
ひとりじゃないから どんなに独りでも
きっと大丈夫
こんなに傷ついて こんなに涙して
全部 背負いこまなくて いいんだよ
Hello my pain
大丈夫...
- face to fake
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雨音が染みこんだこの街で 色とりどりの傘が咲く
隠れた顔を ひとつひとつ のぞいては
差した傘の数に比べると 違って見えないや
あれ? みんな お家に忘れて来たのかな
誰かが誰かの顔で 今日も過ごしてる
僕はと言えば こっそりそれを又 真似してる
他人の事ばっか気にして 上っ面整えて
いつまでも抜け出せない 仮面舞踏会
本当の君はいったいどこで 見えなくなったの
先週から降り続いた 雨のせいにして
僕らは僕らの顔を 今日も隠してる
バレないように笑顔ふりまいて
でも そんなことにさえ くたびれたなら
くだらない芝居はやめにして
もう一度 本気で 笑ってよ
face to fake...
誰かが誰かの顔で 今日も過ごしてる
僕はと言えば 懲りずに 真似してる
でも そんなことにさえ くたびれたなら
くだらない芝居はやめにして
もう二度と ごまかさないでよ
- 蒼きプレリュード
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見慣れた教室の 何気ない出来事
ふりかえる時間も もったいないくらい
無邪気に過ごしたよ
こんな僕らでも 大人になれるかな
夢見た数だけ あらわれたドアを
くぐる日が来たよ
又 逢えるから ここでさようなら
君がもしも迷ったなら 思い出して
蒼きプレリュード
君を忘れない 時間が錆びついても
心の中には めくりきれないくらいの
アルバムがある
Life is going on Life is going back again
又 逢えるから ここでさようなら
帰る場所が別々でも 忘れないで
蒼きプレリュード
ふるえる羽根 鳥の群は どこへ行くの
Life is going on Life is going back again
僕らそんなに 強くはないから
涙を拭うたびに ほら 弱さを認めた
又 逢えるから ここでさようなら
君がもしも迷ったなら 思い出して
色褪せない 蒼きプレリュード
Life is going on Life is going back again
- レイニーレイニー
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何気ない事がきっかけで 僕らは言葉を置き去った
無邪気に笑い合った日々を どうして昨日と呼べるだろう
こんな下らない現実を前にして
僕ら 簡単に途切れてしまうの
レイニーレイニー 今日も雨が降る
こんなに近くても かき消された想いがある
メイビーメイビー 例えば君の涙
ほら気付いたら 僕のそばに 君がいない
レイニーレイニー
些細なズレも許せずに 弱さを押し売りしてばかり
僕らの個性って何ですか ありのままの君が美しい
だって下らない現実を前にして
不細工な夢でも 描いていたいよ
レイニーレイニー 洗い流してくれ
こんなに遠くても 伝えたい詩がある
Stay with me Stay with me この声が何度枯れても
構わない 僕のそばに 帰っておいで
こんな下らない現実を前にして
僕ら 簡単に途切れてしまうの
レイニーレイニー 止まない雨は無い
影すら見えなくても 君の無事を祈ってるんだ
レイニーレイニー もう一度 七色の笑顔を見せて
僕のそばに 帰っておいで Stay with me
僕のそばで 笑ってごらん
レイニーレイニー
- はじまりの詩
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どんな顔で君のこと 迎えに行けば良かったの
僕は再会の時刻まで 用済みのストローを噛み続けた
やがて茜色の夕日を背負いながら
君と列車は ゆっくりと近付いて来るよ…あの頃のように
今日も何処かで 人が人を裁いてる
そんな世界で暮らしてゆこうと決めた君
伝えたい事は 最初の気持ちのままかな
遠ざかってるのかな
思い返してみてごらん
きっと君を前にして 作り笑いなんてバレてしまう
僕は喜び半分 そのやつれた肩に戸惑って
どうか今夜は何もかも忘れて
僕と踊ろうよ 傷だらけの毎日を笑ってやろう
今日も何処かで 人が人をダメにする
そんな世界でただおびえて過ごした僕
伝えたい事は 最初の気持ちのままかな
遠ざかってるのかな
思い返してみてごらん
今日も何処かで 人が人を裏切って
そんな世界で胸倉をつかむ場所は無い
伝えたい事は 最初の気持ちのままかな
遠ざかってるのかな
思い返してみてごらん
思い返してみてごらん
- じゅげむ
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生まれた街に 身体をあずけて
あの頃の僕と 重ねてみる
巻き戻せない カセットテープのように
記憶のリールは 絡まったまま
思い出してみようか 思い出してみようか
水たまりと黄色い長靴
懐かしさだけが やけに染みついて
僕の居場所はもう この街には無い
こんなに こんなに 遠く離れたよ
いつか帰ろうと 願うけれど
想えば 想うほど 面影は昨日より
色褪せてゆく まぶたの内側で
今日も唄ってるの? 一体何の為?
誰かが呟いた
It's a better thing to sing a song somehow
思い出してみようか 思い出してみようか
家の灯りとカレーの匂い
思い出してみようか 思い出してみようか
忘れちゃう事が 全てじゃないから
こんなに こんなに 遠く離れたよ
いつか帰ろうと 願うけれど
迷って 迷って 真夜中の隅っこで
泣いていたんだ 自分をごまかして
悲しみと喜びの間にある気持ち
繰り返した後悔の数だけ涙に変わってく
中途半端な感情をいつも
押し殺せずに 戦ってるよ
こんなに こんなに 遠く離れたよ
いつか帰ろうよ・・・
「・・・待ってるよ」
想えば 想うほど 面影は昨日より
色褪せてゆく 少しずつ
迷って 迷って 真夜中の隅っこで
泣いてもいいよ 自分を愛せるなら
- 逃亡者
-
この世界はいつだって 想いとは逆に
選択を強いられている
選び疲れたよ 行き場をなくした
自分の影を睨んで 今日が又終わる
立ち止まったままじゃ 答えつかめないな
分かりきったセリフがこぼれた…
この世界はいつだって 想いとは逆に
勝ち負けをつけたがるんだ
付いた配役が 毎度「負け犬」だ何て
敗北を背負って生きて 何から逃げる?
立ち止まったままじゃ 答えつかめないな
抜け殻を抱いた 僕は逃亡者
勝ち続けたいんなら 行こう
LOSER'S HOLY NIGHT & DAY から OH YEAR
逃げ出したいんだろ この瞬間も
心の奥へ ホラ逃げ込んで
絶望のド真ん中で 聞こえたよ 自由を叫んだ声
立ち止まったままじゃ 答えつかめないな
抜け殻を捨てた 僕は逃亡者
勝ち続けたいんなら 行こう
LOSER'S HOLY NIGHTも
LOSER'S HOLY DAYも
僕の宝物さ OH YEAR
- メモリ
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風がほら 優しく包む季節に
僕たちは真紅な花の前で出逢った
憶えているかい 雲ひとつない空
君が無邪気に笑ってた
どれくらい あの日が遠ざかっても
忘れない 君の声届かなくなっても
Memory 君と共に
紡いだのは眩し過ぎた日々
溶けていく 君と重ねた指先
ひとつになって やがて主を見失った部屋
思い出せるかい 確かめ合った匂い
君が無邪気に笑ってた いつまでも
Memory 君と共に
紡いだのは眩し過ぎた日々
Memory 君と永遠に
温もりが続きますように
ひたすらに いたずらに 僕たち年を取って
君が好き そう言えるのはあと 何千?何万回?
Memory 君と共に
紡いだのは眩し過ぎた日々
Memory 君と永遠に
温もりが続きますように
- 未完成
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Come on please Come on please
できあがりを待っている パズルの前で また僕はにらめっこ
どんなに探しても あとひとつ見つかんない
君が持ってたよ それが最後のワンピース
大切なモノほど 失うのがこわくて
しまい込んだ場所さえ 忘れてしまいそう
君がいなきゃ 僕は未完成のままで
たったひとつ その形で はじめて満たされる
Come on Come on LaLaLa…
Come on Come on LaLaLa…
君がいなきゃ 僕は未完成のままで
たったひとつ その形で はじめて満たされる
君がいなきゃ 僕は未完成のままで
たったひとつ その形で 何度も何度でも満たされる
Come on please Come on please
できあがったばかりの パズルの前で 二人が笑っている
いつまでも笑っている
- グロリオーサ
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残り一生捧げてもいいや
キミと一緒なら 世界の果ても行ける気がしたんだ
キミが見せる 何気ない仕草
どうしてそれだけで 胸打つ音 加速してゆくの
もう 想い伝えなくちゃ
ココロ破裂する前に
やっとキミとめぐり逢えたよ つないだ手はもう離さないでよ
できるならもっと触れていたい キミを身体じゅうに感じてたい
そばにおいで 息がぶつかるくらい
現在を信じようぜ 明日なんかあてにしてないから
ほら想い伝えなくちゃ
キミがいなくなる前に
やっとキミとめぐり逢えたよ つないだ手はもう離さないでよ
できるならもっと触れていたい キミを身体じゅうに感じてたい
又 僕ら 明日が違っても
さよならじゃないよ この詩がきっと
お互いの道照らすんだ
やっとキミとめぐり逢えたよ つないだ手はもう離さないでよ
できるならもっと触れていたい 一秒でも永く…
やっとキミとめぐり逢えたよ つないだ手はもう離さないでよ
できるならもっと触れていたい キミを身体じゅうに感じてたい
つないだ手がもし離れたら
この詩思い出して
- 真夜中の環状線
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幼い頃に暇を見つけては 小さな両手でつくった双眼鏡
時間の影に追われた現在も 視線の先に同じ景色映るかな
真夜中の環状線 すべて飲み込んだ暗闇で
そうだ 今夜 何かひとつ思い出そうよ
僕らは歳取って 鈍感になってく生き物
だけど大事なモノは ここに眠ったまま
街のはずれで あの頃よく見た映画が再上映 足を運んでみようか
懐かしくなって心奪われた 視線の先に又 同じ世界が浮かんだよ
真夜中の環状線 すべて飲み込んだ暗闇で
そうだ 今夜 何かひとつ思い出そうよ
僕らは歳取って 鈍感になってく生き物
だけど大事なモノは ここに眠ったまま
もう一度裸になって 感覚呼び醒ませ
真夜中の環状線 すべて飲み込んだ暗闇で
そうだ 今夜 きっと何か思い出せそう
僕らは歳取って 鈍感になってゆくけど
大事なモノはほら ちゃんとここにあるさ
どんなに年月経っても